国立社会保障・人口問題研究所副所長「人口減を恐れるな。江戸時代と同じ3000万人まで減っても国家は維持できる」

国立社会保障・人口問題研究所副所長「人口減を恐れるな。江戸時代と同じ3000万人まで減っても国家は維持できる」

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1:ボラえもん ★:2021/05/22(土) 19:35:38.70 ID:BKezO3iL9.net
コロナ禍のもとで結婚や出産が減っているという。
たびかさなる緊急事態宣言、ソーシャルディスタンスが当たり前の社会となれば、デートなど易々とできないし、まして結婚へのハードルはかなり高い。
これでは少子化や人口減少にますます拍車がかからないだろうか。
人口問題のプロフェッショナルである国立社会保障・人口問題研究所の林玲子・副所長とともに、コロナショックがもたらす人口動態への影響とその歴史的な意味について考えてみた。

(中略)

■3000万人でも国家は存立できる

 社人研の中位推計によると、日本の人口は2050年代初頭に1億人を割り、2065年に8800万人台になる。
つまり40年後には今より4000万人近く減るというのである。

https://webronza.asahi.com/business/articles/2021051900001.html?page=1

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621679738

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