【悲報】コロナ失職した元キャバ嬢、パパ活を始めるも身体目当てだと知りむせび泣く

1:風吹けば名無し:2020/08/19(水) 10:32:39.74 ID:8IfjBy0D0.net


「5月分の給与も支払われず、最後は喧嘩別れのような感じで店を飛び出しました。辞めたからといって他に仕事があるわけでもなく、地方にある実家に戻ろうとしても、東京から帰ってくるのはやめろと親に言われてしまいました」

 東京都港区のキャバクラ店勤務だった瀬戸かおりさん(仮名・20代後半)が店を辞めたのは今年6月。コロナの影響で客が減り続け、給与の未払いもあったことから、これ以上はやれないと感じてのことだった。大学を卒業後、新卒で入社したエステ店は1年ほどで退職。それから5年ほどを、夜の街一本で過ごしてきた。

「最初は池袋の安いお店、そのあと渋谷、歌舞伎町と店を移って銀座や六本木に来ました。収入は多い月で120万円くらい。ホストに行ったりもしないし、貯金はワンルームマンションが買えるくらいはあるので、将来のことなどほとんど考えてきませんでした。この後何をやっていいかわからず不安で……」(瀬戸さん)

 コロナ禍によって無職になり、初めて自分の置かれた現実と対峙した瀬戸さん。アルバイトをしようにも仕事はなく、仕事を探そうにもスキルがなく、途方に暮れた。そこで知り合いから教えてもらったのは「パパ活」だった。

2:風吹けば名無し:2020/08/19(水) 10:33:04


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3:風吹けば名無し:2020/08/19(水) 10:33:05


身体以外必要ないぞ

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