週4豚汁で主婦が料理の苦痛から解放されたらしい

週4豚汁で主婦が料理の苦痛から解放されたらしい

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1:名無し募集中。。。:2020/08/08(土) 18:12:54.11 ID:0.net
「料理をせねば」というプレッシャーから解放される、ある斬新な取り組みによってSNSで支持されている人もいます。
『家事なんて適当でいい!』の著書、ボンベイさんです。5歳の長女と、3歳の双子を育てています。

「最初の育児のとき、一人で何もかも完璧にやらなければと思い込んでいました。身体的にも精神的にも限界でしたね。なので、双子の妊娠がわかったときに同じやり方では家族全員がつぶれてしまうと思いました」

その上、双子の出産直後、夫の仕事が多忙を極める状態に。夫の手は借りられず、長女と双子を抱えてワンオペ育児になると判明したとき、夫に頼んだことの1つが「食事の用意は各自でする」でした。

「大人の食事を作るとなると、見栄えも品数も、レパートリーも気にしないといけない。それは無理だな、と」

結果的に「子どもの食事」に向き合うことになったボンベイさん。子どものために、栄養バランスのいい食事は作りたい。しかも手早く、レシピ不要で…。

「考え抜いた結果、週4日分の献立を『豚汁とごはん』に固定。豚汁は、野菜もお肉も摂れるし、シチューやカレーにアレンジしてもいい。
一汁一菜、汁物とご飯だけでOKな最高のメニュー。ルーティン化したことで調理時間や買い物時間も短くなり、精神的な余裕も出てきました」

さらに、「料理をがんばりすぎない」ことで、子どもを叱る回数が減ったのだそう。

「残されても腹が立たないんです(笑)。少しずつ食べられるものを増やしていこう、という広い心でいられたのは、精神的にとてもよかったですね」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200808-00010000-lettucec-life

元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1596877974

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