売れすぎのストロング系チューハイは規制すべきか?

売れすぎのストロング系チューハイは規制すべきか?

WS000018

1:首都圏の虎 ★:2020/01/09(Thu) 14:10:13
「『危険ドラッグ』として規制した方がよいのではないか。半ば本気でそう思うことがよくあります」

 2019年12月31日19時、SNS(交流サイト)のフェイスブックに、こんなコメントが投稿され、新年早々ネット上で話題になっている。アルコール度数が高い、いわゆる「ストロング系」のチューハイが、アルコール依存を助長し、健康を害したり、暴力行為などのトラブルの原因となったりしているとの指摘だ。コメントが投稿されたのは、NHK紅白歌合戦の放送直前。晩酌をしながらテレビの前に陣取っていた人も多かったはずだ。

 ストロング系チューハイは、ビールや発泡酒よりも安く、多くの商品でアルコール度数が一般的なビールの2倍近い9%と、「安く酔える」ことが人気を博し、販売量が急増した。

1/9(木) 7:00配信
日経ビジネス
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200109-63374487-business-life

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578546613

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