10回流産の末に授かったダウン症のわが子・・・ 「産む決意」後の悲しい別れ

10回流産の末に授かったダウン症のわが子・・・ 「産む決意」後の悲しい別れ

WS000031

1:靄々 ★:2019/12/29(日) 22:31:44.87 ID:Xf1jhQiS9.net
10回流産の末に授かったダウン症のわが子…「産む決意」後の悲しい別れ

3日前まで元気だったのに

まさか、こんなことになるとは、想像もしていなかった。
40代半ばで妊娠した丸石佳子さん(仮名)は、血液検査で胎児の染色体異常がわかる検査「NIPT(無侵襲的出生前遺伝学的検査non-invasive
prenatal genetic testing)」でダウン症の可能性が高いと言われ、羊水検査で陽性と確定したけれど、産む決心をかためて赤ちゃんに会うのを楽しみにしていた。

「心拍停止のつい3日前まで 超音波で元気だったんですよね。それが、少し胎動が足りないなと思い始め翌日に病院の救急へかかったら、もう……」

診察室の入って診てもらうと、医師はすぐに言った。

「もう心拍がありません」

隣の夫が先に泣き出した。
あと一息で臨月というところまで来て、「さあ、がんばろう」と思っていたのに、ぷつんと糸が切れたように終わってしまった丸石さん夫婦の妊娠。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00069542-gendaibiz-life&p=1
12/29(日) 8:01配信現代ビジネス

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1577626304

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