昨年に引き続き、N-BOXがぶっちぎりで年間販売数1位!wwwwwwww

1: 名無しのスコールさん 2019/04/05(金) 18:35:46.42 ID:ID:8jB77OE00.net
2018年度新車販売に異変、「平成」を断トツで駆け抜けた プリウス が8位に後退

国内の新車市場で軽自動車の快走ぶりが際立っている。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した2018年度の新車販売ランキングでベスト10位内に軽自動車がなんと7車種が入り、しかも2年連続で首位だったホンダの軽『N-BOX』を筆頭に、
上位5位までを軽自動車が独占した。

きょうの各紙も「軽『ハイトワゴン』上位独占」(読売)、「18年度新車販売上位5種軽独占」(朝日)などと取り上げている。
このうち、産経は軽を除く普通・小型車では、日産自動車の小型車『ノート』が1位になったことから、「日産車50年ぶり首位」と、1968年度の『ブルーバード』以来、50年ぶりに首位に輝いたことを中心に伝えている。

また、日経は好調な輸入車に焦点を当てて、登録車に占める外国メーカー車の割合が9.2%と過去最高となったことのほか、国内販売では、登録車で首位のノートに触れて「日産は元会長のカルロス・ゴーン被告の逮捕に揺れる中で全体4位の軽『デイズ』と共に健闘した」と報じた。

各紙の新車ランキングの分析記事で気になるのは、国内シェアがダントツのトヨタ自動車の存在。
一覧表には総合7位に『アクア』、8位に『プリウス』と、いずれもハイブリッド車の看板2車種がベスト10内に入ったものの、前年度比でアクアが0.8%減とほぼ横ばいだったが、平成時代とともに駆け抜けたプリウスは22.8%減と前年度の2位から大きく後退した。
トヨタではハイブリッドの特許を無償で開放するが、一世を風靡したプリウスの不振は気になる「バッドニュース」ではないだろうか。

https://response.jp/article/2019/04/05/320985.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554456946/

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