昭和時代の日本人が知ったら驚くと思う現代の日常ランキング 1位 テレビが薄っぺらくなっている

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/08/11(土) 00:50:10.71 ID:Ex03RZuq0● BE:324064431-2BP(2000)
昭和は実に30年近くも前の元号となり、当時の様子は懐かしい記録として紹介されたり、現在との技術比較などで紹介されたりする事が多くなっていますね。
特に昭和に存在していたもので現代で大きく変わったものは、当時の人々から見たら目を疑うような進化を遂げたものまで存在します。

そこで今回は「昭和時代の日本人が知ったら驚くと思う現代の日常」をアンケート、ランキングにしてみました。
昭和から現在にかけて驚くほど変わった日常とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

1位 テレビが薄っぺらくなっている
2位 みんなスマホをいじりながら歩いている
3位 みんな切符を使わずに改札を通っている
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「テレビが薄っぺらくなっている」!

ほぼ厚みのなくなった、「テレビが薄っぺらくなっている」が堂々の1位に輝きました。
登場当時のテレビといえば、ブラウン管を採用する事によって画面サイズに対して幅や奥行きが非常に大きく、特に奥行きは30cm以上あるものが普通でした。
しかし液晶技術やLED技術が進化した現在は薄型化したテレビが当たり前になっており、その厚さは厚いものでも5cm程度が多く、また幅も非常に小さくなっている事から特に多くの人が驚くと考えられたようです。

https://ranking.goo.ne.jp/column/5297/

ねこ

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