加害者が気持ちよくなるために被害者を犠牲にする“謝罪”

加害者が気持ちよくなるために被害者を犠牲にする“謝罪”

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434:名無しさん@おーぷん:2018/06/01(金)15:35:44 ID:HuY
先日実家の法事に出席するためにひとりで帰省した帰りに
新幹線駅で10年前に別れた元彼と偶然ばったり会った。
お茶に誘われたけど断ったら少しだけ話がしたいと言うので
急いでるからメールにして下さいと断り、あまり使っていないフリーメールのアドレスを教えて別れた。

その元彼は大学を卒業して新社会人として入社したばかりの会社で私の教育担当だった5つ年上の男性。
一年経ってから配置転換があり、その時に告白されて付き合い始めたんだけど
初デートで連れて行かれた居酒屋で、私はお酒飲めないけど居酒屋の雰囲気は好きだし
居酒屋メニューが大好きなので、お酒は付き合えないけど気にしないで飲んでくださいと言った。
その時は特に何も言われなかったし、元彼も適当に飲んでた。
二度目のデートの時に「少しぐらいなら大丈夫でしょ」って勧められたけど
体質的に飲めないんですって断ったら「ふうん」で終わった。
三度目のデートの時に「アルコールなんて慣らせば飲めるようになるよ」って再び勧められたので
大学時代に初めてお酒を飲んだ時に、100ccも飲んでいないのに意識障害を起こして救急車で運ばれたことがあり
医者からストップがかかったことを丁寧に説明した。
それでも「ほんの少しずつ飲んでいけば飲めるようになるって」とか
「大人の付き合いができないよ?」とか言われて、ああこの人とはこれ以上お付き合いできないと思った。
その頃既にアルハラも問題になってたし、飲めないと言ってるのに毎回勧められるストレスが半端なかったの。
それで翌日「お酒が飲める彼女を探してください」って言って別れた。
3回のデートで終わったけど一応社内恋愛だったから同僚には内緒にしてたのに
その後「ちょっと声掛けてみたら思ったよりつまらない女だったから速攻別れた」と触れ回られた。
幸いよく面倒見てくれる先輩女性に事情を話したら、一気に事実を拡散してくれたので被害はなかったけど。
その後元彼は家庭の事情で退職し、私は同期男性との交際し結婚。

元記事:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1526697651

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