【画像】新型ステップワゴンがやばいwwwwww

1: 名無しのスコールさん NG NG BE:232392284-PLT(12000).net BE:232392284-PLT(12000).net
トップ奪還も夢じゃない!? ホンダ・ステップワゴンSPADAハイブリッドが大胆無敵に変身!

ステップワゴンは大胆なマイナーチェンジを果たしました。同モデルの主流(販売の8割を占める)というSPADA(スパーダ)に、
オデッセイ譲りの2.0リッター「スポーツハイブリッド i-MMD」を与え、さらにフロントマスクを押し出しの強いデザインにガラリと変えてきたのです。

今回、その新しく生まれ変わったステップワゴン・スパーダ・ハイブリッドに高速道路から市街地、ワインディングまで幅広いシチュエーションで試乗することができました。

大きなグリルが食い込むようにデザインされた新しいLEDヘッドライトを持つフロントマスクは、これまたMクラスミニバンのトレンドに則ったもので、
従来のステップワゴン・スパーダが持っていたスポーティなフォルムから一変。ワンクラス上の存在感を示しているよう。

そして、新搭載されたハイブリッドによる走りもクラスを超えたものとなっています。

JC08モード燃費25.0km/L、新基準であるWLTCモードでは20.0km/Lとなっているハイブリッドユニットは、燃費性能だけがセールスポイントではありません。
2.0リッターアトキンソンサイクルDOHCエンジンに、2つのモーターを組み合わせたハイブリッドシステムは発生する最大出力は158kW、最大トルクは315Nmと、3.0リッターNAエンジン並の数値。

しかも常用域においてはエンジンで発電モーター回し、駆動モーターでタイヤを回す2モーターハイブリッドというのは、その仕組みから変速ショックがゼロで、
シームレスな加速が味わえます。発進時に最大トルクを発生できるモーター駆動のメリットと相まって、その加速感は爽快そのもの。

新しいハイブリッドではACCが全車速域対応になったことで、渋滞時の疲労軽減にも役立ってくれるはずです。
なお、ACCを設定できる上限速度は135km/hとなりました。LKASもその上限速度までは機能するよう進化しています。
https://youtu.be/QXN4ATnKtnw

https://clicccar.com/2017/10/14/520368/

引用元:

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