【速報】 「氷菓」実写映画化!! 主役に山崎賢人&広瀬アリス

【速報】 「氷菓」実写映画化!! 主役に山崎賢人&広瀬アリス

1湛然 ★@\(^o^)/ :2016/11/22(火) 05:31:46.94 ID:CAP_USER9.net


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 俳優の山崎賢人(22)と女優の広瀬アリス(21)が来年公開の映画「氷菓」(安里麻里監督)にダブル主演することが21日、分かった。
作家・米澤穂信氏による同名のミステリー小説が原作。山崎が演じる無気力な高校1年生と、同級生の広瀬が学校に古くからある「古典部」に入ることからストーリーは始まる。

 山崎の役は「やらなくていいことなら、やらない。やらなければいけないことから手短に」を主義とする“省エネ男子”折木奉太郎。山崎は今年7月期の月9ドラマ「好きな人がいること」で無愛想なカリスマシェフを演じるなど若手人気俳優のひとり。
持ち前のクールさで楽に生きようとする高校生になりきる。

 広瀬は好奇心のかたまりのような美少女・千反田えるを演じる。こちらも今年6月公開の映画「探偵ミタライの事件簿 星籠の海」でヒロイン役を演じ、25日には主演映画「L―エル―」が公開されるなど映画、ドラマで活躍中。
人気女優の広瀬すず(18)は妹だ。今作では「わたし、気になります!」となると誰にも止められない活発な女子高生を、その明るい性格で熱演。「久々の制服ということでテンションがあがった」と振り返る。

 古典部に入った2人は、部の先輩が33年前に作った文集を発見。それをもとに、かつて学校で起こった知られざるエピソードを追っていく。

 原作は米澤氏の「古典部シリーズ」の第1作として知られる「氷菓」。シリーズ5作累計で205万部を突破している人気作品で、「氷菓」単体でも60万部。今作はシリーズ初の実写化作品だ。

 省エネ少年を演じるだけに「感情や動きに無駄がないように気をつけた」と話す山崎は「ミステリー要素と、それ以上の要素も楽しめる作品」とコメント。広瀬も「学園もの=恋愛が多いですが、今回は学園ミステリーとして新しい青春が味わえます」と話している。

◆ストーリー 
 高校に入学した折木奉太郎(山崎)が、姉の命令で「古典部」に入部。そこで千反田える(広瀬)と出会う。2人は部で33年前に発行された文集「氷菓」を発見。
文集と、学校と学園祭にまつわる真実を解き明かしていく。その過程で10年前に失踪した、えるの伯父が学園祭に関係する事件に関わっていたことを知る。

2名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ :2016/11/22(火) 05:32:46.93 ID:lULZ+SJx0.net

またこいつらかよ

3名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ :2016/11/22(火) 05:33:07.40 ID:BZmeDC4L0.net

今度は姉かよw

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