続きが楽しみなのに……未完に終わりそうな予感がする漫画7選

続きが楽しみなのに……未完に終わりそうな予感がする漫画7選

1: クロスヒールホールド(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 09:20:44.47 ID:Wu2DiQN40.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

●『バガボンド』井上雄彦
吉川英治先生の原作を基に、宮本武蔵の生涯を描いた漫画です。井上先生の素晴らしい絵で人気の作品ですが、『モーニング』誌上で
連載が開始されたのは1998年。すでに18年が経過していますが、舟島(巌流島)での決闘を前に連載は止まっています。

●『ハンター × ハンター』冨樫義博
冨樫義博といえば、大ヒット作『幽☆遊☆白書』と共にこの『ハンター × ハンター』が代表作。しかし、『週刊少年ジャンプ』で1998年に
連載開始された同作は現在休載となっています。

●『ベルセルク』三浦建太郎
黒い剣士・ガッツを主人公にしたダークファンタジーで、世界中にファンがいる漫画です。『月刊アニマルハウス』(現『ヤングアニマル』の前身)で
連載が開始されたのは1989年で、すでに27年たっていますが、主人公・ガッツの行く道はまだ長く、結末はずいぶん先のように感じられます。

●『ガラスの仮面』美内すずえ
役者として天賦の才を持つ少女・北島マヤの成長とその舞台(TV・映画もあり)での活躍を描く漫画です。もう一人の天才少女・姫川亜弓との演技での
勝負が見どころです。本作の連載開始は1975年。40年も続く長期連載作品ですが、ひょっとしてまだまだ続くやもしれず、その先が見えない点で
「もしかしたら未完になるかも」と思われるのではないでしょうか。

●『島耕作シリーズ』弘兼憲史
初芝電器産業株式会(現在はTECOT)に勤めるサラリーマン・島耕作の活躍を描いた作品です。連載は1983年『課長島耕作』から始まって、
主人公の出世とともにタイトルが変わり、部長、取締役、常務、専務、社長、会長にまでなり、さかのぼって、係長、学生、ヤングまでシリーズが広がりました。

●『名探偵コナン』青山剛昌
「見た目は子供!頭脳は大人!」な江戸川コナン君の活躍を描いた推理漫画です。『週刊少年サンデー』で連載が開始されたのは1994年。
本作は週刊少年サンデー史上最長の連載期間の漫画となっています。

●『はじめの一歩』森川ジョージ
いじめられっ子だった幕之内一歩がボクシングと出会い、努力を重ねて強くなっていく姿を描いています。『週刊少年マガジン』で連載が開始されたのは1989年です。
https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/31882

転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455063644/

暇なので笑えるコピペを大量に貼って行く『お父さん嫌い』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5007752.html

ハンター

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